わたコちょ! 又 水泳教室 8

わたコちょ!

伸び悩むdefD。果たしてもっと泳げるようになるのか?

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又 水泳教室 8

メンバーは昨日も3人。

お題は クロールと背泳ぎ


背泳に関しては、先生はオーバーなローリングを私にさせたくてたまんない。(他人事みたいに書いてますが^^)

両肩を結ぶ線が水面と直交するくらい大きなローリング。
天井を向いた片方の肩越しに、リカバリの真っ直ぐ伸ばした腕が昇ってきます。

♪はーてーしーなーいー♪ となんとなく懐かしいホワイトラブの歌詞が口を衝いて出ちゃいます。
こんな振り付けじゃなかったかなあ…って思っていたのですが、PVを確認したらずいぶん違ってました。

体を水面と直交するくらい立てると、全体に水面下によく沈降します。
アルキメデスさんがおっしゃる通りで、不思議でもなんでもありません。
顔も沈みがちになります。
結果として私にとっては辛いドリルなんですよね、この背泳ぎにおけるオーバーなロールの練習は。

これやってると、背泳ぎがどんどん下手になっていくような気がしてくるんですよ。脚も腰も落ちてくし。

これをしなきゃ、背泳が上手くならんのでしょうか?

ってつい聞いてしまいそうになる。
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COMMENT
どうしても出来ないドリル、やりたくないドリルってありますね。
レッスンでは皆さんとやっていますが、泳ぎに生かせてるかどうかは疑問です。
かんこさんもそういうのあるんですね。

「肩を立てても沈まない」ってのが前提で、
リカバリ動作をスムーズにし、進行方向からの水流抵抗を減らすドリル。

分かってるんですけどね、肩を立てたら沈むんだもん。
前提ができないのに、やる意味があるのか? ってつい思っちゃうんですよ。
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