わたコちょ! 腕に耳をつける

わたコちょ!

伸び悩むdefD。果たしてもっと泳げるようになるのか?

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腕に耳をつける

先日の教室でカナちゃん先生が言った、「ブレスする時は伸ばしたほうの腕と耳をつけるように」ってやつですが、
これって、腕を水面方向へ持ち上げればいきなり解決するんですよね。
でも、それで果たして正解なのかな?

腕と頭の間に隙間をなくすことが、このフォームのポイントだと説明がありました。抵抗を減らすために。
理屈は解る気がします。
という事で、多少腕が水面方向に上がっても仕方ないって事なのかも。

その点に留意してハギトモさんのクロールを再確認すると、
なるほど、彼女の伸ばした方の腕も若干上方を指してます。
手の甲は水面ギリギリ。
しかし…しかし、ブレスする時に腕と耳はきちんとくっついてないように見えます。

飽くまでもそういう意識を持つ事が大切なのであって、結果としてぴっちりとくっつけなくてはいけないというものでもないのかも知れません。

どうしよう、太陽が出てきたから海へ行こうか、それとも確かめにプールへ行こうか…
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大きくゆったりした泳ぎ…
10/7今日の練習場所:MSKプール時間:14:00-15:20up:200.swim:200*4=800.kick:50*6=300.easyswim:400.int:10min.swim25*6=300.doun:300.total=2300今日は入場時間を変えて見た。入場者はいつもよりも確かに少ない。この時間帯が正解なのかもしれない。今日も200を中心
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