わたコちょ! broke

わたコちょ!

伸び悩むdefD。果たしてもっと泳げるようになるのか?

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broke

Weight bagとして使っていたリュックが壊れました。
100円で買った幼児用のブツですから、初めから耐久性には大きな期待はしてなかったですけど、やっぱちょっと残念な気持ちも。

8kgのオモリを入れてた時はそれでも「まだ大丈夫かな?」って思ってたんですが、さらに2kgを追加した時にはもうこの日が来るのは近いな、と感じてました。

負荷はダイビング用のウエイトベルトに+4kgから始めて、6kgにアップした時、ベルトじゃ腰周りへの負担が厳しすぎたんでリュックにしたんです。だから使い始めて1ヶ月くらいなのかな? 
わずかな期間でしたけどそろそろ愛着も湧き始めていた頃でした。

青空ジムで、W-upで自重チンを終え、担ぐ時にまず、底布と横布の縫製部がビリっと。
音が聞こえて担ぐのをやめて調べますと、縫製がちぎれていたのはまだ7センチくらいだったので、「これくらいなら今日はなんとか持つか?」と担ぎなおしてチンを始めたんです。
すると3RM目の時バチン!って音とともに両肩へ均等に掛かっていた荷重が左だけに乗って。

今度は担ぎベルトのプラ製リングが壊れておりました。
それなりの価格のものなら、プラ製と言えど10kg程度じゃ壊れないと思うんだけど、なにしろ100円の幼児用リュックに使われるものですからさ。

とりあえずは結んで使いましたけど。

さっそく新しいのを…とも思うんですが、
実は青空ジムからの帰路が我慢できないほど辛くなる部分があるんです。
往路はランジしながら歩くんで太腿の辛さが先に立つからいいんですけど、帰路は筋力をほぼ使い果たしてふらふらしながらですからさ、肩へ掛かる重さが耐えられないほどストレスになります。
ベルトが肩に食い込むのは工夫して対処できますが、首の筋が僧帽筋ごと後に引っ張られて、頭痛がし始めるんです。
もうこめかみ辺りの血管もぶち切れそうな感じさえします。
8kgの時はそこまで感じなかったんだけど、10kgにしてからはものすごく強烈になりました。
たった2kgの違いなんですけどねえ、バッグも壊れる、頭も痛くなるじゃ、何か他にいい方法がないかなあ…なんて考え始めるわけですよ。

でもいい方法を思いつかないです。
リュック式が多分ベストなんだと思うんです。
現にリュックサックを越える登山バッグはないですし。

普通の…大人用のリュックなら縦に長いですから、ある程度の荷重は腰で受けるんだと思うんですよね。
それなら首があんなにキツクないかもなあ。

未だ思案中です。
って言っても今週もう一度トレーニングするなら今日か明日しかないんで、そろそろ思いつかなきゃいかんのですけども。
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