わたコちょ! 載せたくないけど・・・

わたコちょ!

伸び悩むdefD。果たしてもっと泳げるようになるのか?

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載せたくないけど・・・

この前の記録、恥ずかしいからプロフィール欄に書きたくないけど、
最初に公式記録をアップし始めた時の自分で決めたルールだし・・・
これも一つの戒めとして・・・
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COMMENT
大会
飛び込んでフォームをチェックしながら泳げるのはえらいです.大半の人は無我夢中で泳いでいるみたいです.K池さんは隣の隣の方まで覗き込んで人の状況を見てきますが・・・今回,F木さんにクロールと平泳ぎのスピードアップ方法を教えてもらいました.特にクロールはキャッチとプッシュの揚力抗力以外ほとんどスピードとは関係ないという説は目から鱗でした.確かにキャッチしたときが一番速度が速いのでその水の塊を押すことは不可能かも.
いかに兄弟子とは言え(笑)「キャッチ時の加速」を理解しておられるのは流石としか言いようがありません。
そしてキャッチ時加速に成功したとして、ある程度の流れとなっているプッシュ~フィニッシュにかけての水をそこでもう一押しする事が実はかなり難しいということまでイメージされている事には脱帽です。
いつも、示唆深い呟きと模索に共鳴し、読ませて頂いています。私の場合、残念ながら、クロールで特にどこのフェーズで加速するというのがなく、エントリーはないとしても、キャッチ付近からフィニッシュまで、取りあえずアクセントのない推進力がダラダラと存在するという感じです。試合では、無茶苦茶にピッチを上げて、それなりにタイムを出すという感じです。短距離と比べて、中長距離が極端に遅いのは、そのあたりを反映していると思います。エリートスイマーの方に聞くと、専門種目が何であれ、クロールは、加速する箇所が2か所あって、キャッチとpush-finish。と、皆、断言されますね。幸い、クロールの試合が秋までないので、秋までに、そのような感覚の獲得にチャレンジしたいと思っています。
yfmiuraさん、コメントありがとうございます。
この一年半余り、ずっと「2ヵ所加速/カキ」を指導してもらってます。 でも、"強いキャッチ"について本当に意識できるようになったのは半年ばかり前で、多少でも実践できるようになったのはここ最近です。
そしてオマケとして、ハイピッチストロークをすると、フィニッシュがさらに疎かになるというクセもどうやら知らぬ間に身につけてしまいました。
ちなみに、ウチのコーチは河合先生の理論をベースにしてます。 私も一度だけ直接指導していただきました。
ケータイサイトですが、よかったらどうぞ。
 http://www.just.st/index.php
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