わたコちょ! 自転車再生レポート その6 (とりあえずラスト)

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伸び悩むdefD。果たしてもっと泳げるようになるのか?

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自転車再生レポート その6 (とりあえずラスト)

右から全体
予定している工程のざっと95%仕上がりました。
あとはタイヤの交換とか、ほぼしなくてもよさそうなホイールの振れ取りとか、また各種ワイヤーの先端の処理などの枝葉の先っぽみたいな部分についてです。
タイヤはねー、この画像に写ってるのも此度購入した新品なんですけどさ、ホイールに取り付けた段階で気に入らなくなりました。
性能云々じゃないです。
ブランドは違うけど、GIANTもどきに履かせたGEAXと同じメーカーのタイヤを選びましたので、グリップ性能とかは問題ないです。

・・・画像見ても、いかにも重いでしょ?  なんだかホイール周りがノッタリしてると思いません?
なので、近い内にタイヤは交換です。 オープンサイドのもっと軽そうなのにします。 
残念ながら買い物段階ではイメージ力が働きませんでした。



ホイールの振れは、思ってたより狂ってなかったんですが、どうせだからやっとこうと思います。

この状態で重量は10.8Kgでした。 フレームの重さは計り忘れましたが、2.2~2.3Kgのはずなので(タンゲNo.2だから)、上乗せ分8kg余りがパーツ群の重さです。
レース用の軽いパーツばかりではないので、11kgを切ったのは上出来でしょう。 


テクトロブレーキ アップ
ブレーキシステムは交換しました。
650B時代はマファック・クリテリウムというカンティでした。
当時、「ランドナーのブレーキはマファックでなければいけない病」が昨今のインフルエンザ並に蔓延していて、オイラも迷いなくマファックを購入したんですけど、オイラの調整が悪かったのか、実装してみるととにかく全然効かないブレーキで、特に雨の日なんかに味わう恐怖はハンパじゃありませんでした。
なんでマファックをそんなにありがたく思っていたのか、不思議でたまりません。
今回外したマファックをしげしげと眺めるに、正直言って、それほど美しい造形でもない事に気づき、やはり今さらながらにマファック信者だった中学生当時のオイラを不思議に思います。

「ランドナー」って言葉もおフランスが発祥だと記憶してますが、当時スポーツ自転車の本場は間違いなくヨーロッパで、その中でもリードしていたのはフランスでした。 かのツール・ド・フランスも読んで字のごとく、ほぼフランスが舞台の世界最大の自転車レースなわけで、それだけに優秀なパーツメーカーもたくさんあり、自分の自転車を組む時はできればおフランス製のパーツを採用したいという空気があったのです。

いずれ詳しく(うるさい! もういいよ! ってくらいに)書くかも知れませんけど、オイラにとってその「フランス製パーツ欲しい病」の一番深刻な症状を示したのは、リアディレイラに関してでした。 こればかりはどうしても「ユーレ・ジュビリー」でないとってくらいに惚れこんでいました。
とにかく、ランドナーと名乗るからには、日本にフランス製以上のパーツがないならば、フランス製パーツを纏わせたい。 とにかくそういう風潮だったのは間違いないのですが、件のマファック・カンティに関してだけは、購入、装着直後から強く疑問に思っていました。

で、今回はオイラはとにかく効くブレーキが欲しいと思い、リムブレーキでは最強とウワサ高い「Vブレーキ」というのを採用する事にしたのです。 ストッピングパワーに関してだけは、ノスタルジーなんてクソくらえですわ。
この自転車の構成パーツのほとんどが何十年も前に製造されたクラシックですが、このブレーキ本体だけが21世紀のパーツです。

はあ、その制動力にはマファックと真逆の意味で大層ビックリさせられました。
強くテコの原理を利用する機構上、レバーはギューッと引けるんですよ。 ハンドルにレバーの先が付いちゃうくらいに。 いわゆるレバーストロークがとても大きい。 そこまで引いてもなんか「ふわっ」とした感触が残って、ホントに効くのか? と不安に感じます。 オイラの主観としてはブレーキの感触はもっとがっちりした感じが好きです。

でも実際に止まろうとしてみると、そんなに引く必要などまったくありませんね。 軽く半分くらいまで引いたら、いきなりジャックナイフしました。 
オイラ、主に前輪のブレーキで制動するクセがあるんですけど、後輪がフワーッ!と高々と浮いてたのに何秒か気づかず、前にひっくり返りそうになりました。

いやいや、恥ずかしながら!これまでの自転車ライフでこんなに効くブレーキは初めてです。
今回採用したのはテクトロ RX-3 というミニVブレーキというモノでした。 Vブレーキはいくつものメーカーがリリースしてますが、オイラの調べた限りでは、「ミニ」がつくものはテクトロというブランドしか見つけられませんでした。 これの上位機種でRX-5というのがあって、そっちを所望したんですけど、今回通販で注文したお店では欠品中だったんですよね。 や、どうしても手に入れようと思ったならできますけど、そこまでは思いが昂らなかったって事です^^

いろんな所で散見すると、このテクトロのミニVブレーキの制動力については疑問視する声が比較的多いようなんですが、オイラとしてはアレくらい強烈に効けば十分すぎです。
皆さん、アレ以上の制動力が必要なんでしょうか?  赤信号の交差点で前転しちゃいますよ?

ミニVにしたのは先ほどもちょっと触れましたけど、レバー比の問題です。 レギュラーサイズのVブレーキは、30年前のドロップ用ブレーキレバーでは引きシロが足りないらしんです。
で、テコの長さをちょっと短くしたミニVならなんとかOKって事で採用しました。
ホントはレギュラーのVブレーキが使えるなら、ダイアコンペにしたかったんですけどねえ。 まあ、でもあんだけ効けばもう別にいいです。
逆にブレーキする度に転んじゃう心配しないといけないですよ^^  パニックブレーキなんて厳禁ですわ。 そんな状況に陥らないように心がけなきゃいけません。

実はこのブレーキを採用するにあたって、もう一つ乗り越えなくてはならない問題がありました。
なんと言ったって650B用に作られたフレームに700Cのホイールを履かせるワケです。 
そうです、カンティ台座の位置です。

解決するためにアレコレ調べますと、26インチサイズのカンティ台座が付いているMTBフレームに、700Cホイールを履かせてブレーキ台座の位置をマッチングさせるアイテムがあったんですね。
どうやらコレを購入したら万事解決しそうだと考え、ミニVブレーキと一緒に購入。
このアイテムの在庫の有無のせいで、RX-5でなくRX-3にせざるを得なかったんですけどね。

ところが! です。 画像をご覧になったら一目で分かりますが、そんなインターフェースなどなくても、台座に直接ブレーキを載せて、ギリギリ大丈夫だったんですよね。
これはね、なんと申しましょうか・・・
RX-3のブレーキシュー位置調整が親切設計だったとしか言いようがないかも。 650と700じゃ半径にして単純に25mmも違うわけで、普通は合わせられないと思うんだけど・・・
って事で、そのブレーキトランスファーとかって名前の製品は使わずジマイでした。


駆動系
駆動系のアップです。
大概はキレイにできたと思うんですが、残念ながらチェーンのプレートにこびりついたサビは完全には落とせませんでした。 所々に黒いシミみたいのが残ってます。 しかし、チェーン自体はまだへたってなくて、洗っただけでいい感じになりました。 もちろん今は注油してあります。
そう言えば、この自転車に乗ることを封印するすぐ前くらいにチェーンを交換した記憶があります。 ある意味では新品に近いのでそういう事かも知れません。

ペダルは三ヶ嶋シルバン・ロード。
車体から各パーツを取り外した段階では一番問題のない動きをしていて、こりゃちょっと表面を洗うだけでいいや、と思ってたんですが、注意してたんですけど、どうやら内側のダストシール部から灯油が結構たくさん入り込んじゃったらしく、シャフトを回してみたら「ジャリ!」っとした感触になっちまいやがったので、結局分解・洗浄と他のパーツたちと同じ工程へ送られました^^

これまで一度も分解したことないので、製造過程でぶち込まれた大量の古いグリスが出てまいりました。 でも、これおもしろい感じでして、軸受けの中心に近いグリスはまだ活きがいいグリスだったんですよね。 
こりゃダメだろうってグリスは回転部から遠い所へ押しやられて固まってました。
まあ、オイラもそうですけど、ペダルなんて調整する人はあまりいないっすからねえ。 ある意味ブラックボックスだったんですが、今回は中の構造がよく分かってよかったです。
ペダルの軸受けは地面に最も近い所にあるので、その分水しぶきもかかりやすく、塵芥が侵入しやすい部分とも言えます。 それをあの大量のグリスでブロックしてるんでしょうか?
動きを軽くしようと思えば、必要最小限のグリスで済ませるべきですが、オリジナルがあんだけ大量に投入されていたので、オイラも負けじとぶち込みました^^

このペダルの玉当たり調整は、オイラはハブよりおもしろかったです。
このシルバンはロックナットをちょっと緩めるだけで玉押しナットをピンセットみたいなもので微調整できる構造になっていて、たしかに三回くらいはロックナット&玉押しナットを締めたり緩めたり繰り返したんですけど、「ミュルン」感を得るのにそう時間は掛かりませんでした。 あれだけたくさんグリスを投入したら、どんなに腕が良くても「サラリ」には仕上げられないでしょう^^

画像では判別しにくいかも知れませんが、実はトゥクリップは金色のアルマイト処理がしてあります。 そしてトゥストラップが赤。 当時のオイラのセンスでは、それが正しかったようです^^ 他の箇所については中学生、高校生にしては妙に渋いカラーコーディネイトを選んでいるのに、足元だけ金色と赤を採用。  なんだそりゃ・・・?  やっぱり30年前の自分のセンスがよく分かんない^^



ハブ アップ
これが三信のハブです。 
おそらくそれほどグレードの高いハブではないかと思いますが、ジュラルミン製です。

今回の作業工程内では可能な限りキレイにしたつもりですが、スポークをばらしてないのでアルミのサビが浮いてるのが分かっちゃいますね。 いずれホイールを組み直す日があれば、間違いなくハブもリムもバフがけします。

ところが、クイックレリーズはマイヨールなんですよね^^
650Bのホイールは、マイヨールとマビックで組んだんですが、そこから移植しました。
だって、元々ついてたクイックレバーはなぜかシマノ製だったんだもの。 別にシマノが大嫌いなわけじゃないんだけど、どっちかと言えばキライなので^^ この自転車にはシマノ製の部品は一切関わらせたくない・・・みたいな。

ちなみに、普段乗りGIANTもどきにはシマノの廉価品ばっかりが使われてます。 アレはアレでいいです。
だってあんなにメンテしなくてもそれなりの調子を維持してくれるなんてすごいですよ。 Made in Nippon じゃなかったら無理っす^^

ホイールの話にもどりますが、ハブが三信、リムがウカイときて、タイヤがヴィットリア、インナーチューブがタイオガ。 ヴィットリアはイタリアのブランドですけど、製造国はタイ王国なので、このホイールセットは完全にアジアなホイールです。

右斜め前から

最後の画像は右斜め前から。
ハンドルバーが下側に開いてるのがお判りでしょうか?
こういう形になってるのが「ランドナー・バー」というハンドルです。 オイラはこの形状がとても好きで、ロードのまっすぐストンと落ちるドロップバーがなぜか苦手だったんですよね。
この形状がカッコイイと思うかどうかだけの問題で、実用的にはそんなに大きな違いはないんじゃないでしょうか。
ロードレースで、ハンドルバー同士がガチガチと接触するような展開であれば、末広がりな裾が邪魔になることもあるかも知れませんね。
バーは日東135というモノだったはずですが、グランコンペのハンドルステムとのサイズ的な相性が今ひとつで、実はキズだらけです。 無理矢理にグリグリッと通したんですね。 経験が足りない頃の過ちとは言え、もう少し工夫をすべきでした。

ハンドルの話ついでに、バーテープはフジタ。 サドルと同じメーカーです。
バーテープとサドルをびっしりと覆っていた各種カビは撃退しました。 意外と簡単でした。 特にバーテープはただ一度皮革トリートメントをしてやっただけで、往年のしなやかな風合いを取り戻してくれたので助かりました。

サドルはカビ除去後からが大変でした。 なにしろミイラ化、化石化してましたから。 ドアをノックするように指で叩くとコンクリートのような音と感触。 果たして復活できるのかと心配しましたけど、バーテープを一発で復活させたトリートメントをしつこく塗り込んでは温めてを繰り返し、どうにかコンクリートの感触から木材の感触にまで戻ってきた所です。
ここで言うトリートメントは、ミツロウとホホバオイルをミックスした油脂で、皮革サドルの専用品ではありませんけど、劣化して記憶の中の昔の色とは明らかに違ってしまっていたブルックスのサドルオイルより、はるかにサドルによさそうだったんで、迷わず採用しました。
効果はとても感じましたけども・・・でも、ちょっとニオイが甘すぎです^^ クリスマス用のでっかいケーキのニオイがして、ちょっと頭痛がします。

数週間に及ぶ丹念なケアが功を奏したか、どうにか表面の細かいひび割れも消失し、しっとりと潤ってきましたので、もうじき元通りになりそうです。 あとこのサドル復活への最後のエッセンスは、オイラのお尻による加重だけでしょう。

ちなみにブルックスのサドルオイルの成分表示は 「獣脂、タラ油、野菜油、ロウ、蜜蝋、シトロネラ油」となっています。 今回オイラの採用したトリートメントワックスと決定的に違うと思われるのが、「獣脂」ってヤツですね。
なるほど、たしかにサドルは動物の皮からできてるんだから、もう一段階しなやかさを取り戻させるには、必要なものである気がしますね。 ここは一考する余地が十分にあります。 うーん、ミンクオイルでいいんだろうか?
まさかラードを擦り込むワケにもいかんしね^^


さて、ちょっと試走しに出かけましたら、ああー……と思わず嘆息が。
他にはあまり比較対照する自転車なんてないですが、なんて滑らかな乗り心地なんでしょう。  いやいや、半分は自画自賛っぽいですが、素性のいいパーツをストレスなく回るようにしてやれば、クロモリフレームはきちんと入力を受け止めて、推進力に転化してくれますなあ。 
いつもの山の上にある公園・・・ エリが死んでからとんと行く機会が減りましたが、重めのギアでもすいすい上がります。  すいすいってより、ぐいぐい、かな?

それにしても、この手のスポーツ用の自転車ってのはトップチューブが水平でないと美しくありませんなあ。
や、これは飽くまでもオイラの主観ですから、反対意見の方も大勢いらっしゃるでしょう。 その辺は食べ物の好き嫌いと一緒ですから、目くじらを立てないで頂きたい。
あざらしくんが指摘してくれていた、シートチューブと後輪のクリアランスも、これくらいならなんとか間延びしてるようには見えないでしょう。



ところで、これまでこの自転車の復活コンセプトとして「ロード(もしくはシクロクロス車)風ランドナー」と称してきましたが・・・
ネガティブな表現をすればそれはカテゴリ的にはとても中途半端なポジションにあります。
レースを戦うためのマシンでもなく、伝統的な小旅行を楽しむスタイルとも言えず・・・

実を申しますと、コイツを再生しようと思ったのは、ここ何年間か温めてきたあるプランを実行するためでした。
そのプランについてはこことは別の専用ブログを立ち上げますけども、大まかに言えば、日帰り~一泊程度のサイクリングがテーマです。
ちょっと脱線しますが・・・^^
「サイクリング」って表現って、なんだかすごく昭和なニオイがしません? 今頃は何と表現するのがいいんでしょうか?  せいぜい一泊程度じゃ「ツーリング」は大げさな気がしますしねえ。

ま、とにかく、その目的におそらく最も適うのが、今回のようなスタイルじゃないかと考えました。
当然、雨天荒天が予想される日は出かけません。 メインのテーマはあるけど、サイドテーマは心肺系のトレーニングですから、桁違いに危険が増大するような天候の日に実行するメリットは皆無なので。

カテゴリを示す名称なんてどうでもいいか^^   って事で、そんなような用途に使う用自転車です。
なので、この自転車そのものと、お出かけレポートについては、今後はあまりこのブログでは紹介できないかも知れませんね。 なにしろここは水泳のブログですからね^^  これまでのようにGIANTもどきで、飽くまでもトレーニングの一環として近くの峠アタックレポートを書いてる分にはギリギリ問題なかった気がしますが、これからはちょっと趣旨が違ってくるかと思うのです。

って事で、ネットをウロウロされている時に、またこの青い自転車の姿を見かけることがあったらよろしくお願いします。

以上、我が心の愛車の再生記でした。
長々とお付き合いくださり、ありがとうございました。
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COMMENT
いやいやいや~、いい感じじゃないかね!
ブレーキはレバー比合わせたみたいだけど、パッド位置が標準と大幅にズレたから結局レバー比が合って無いと思うぜ。
実際のVブレーキはもっとカチッとしたタッチになるはずよ。その結果、同じ力で握ってもブレーキ力は下がるけど、それ位で丁度良いと言うか君のは効き過ぎになっとるねw
トップチューブが水平なのはホリゾンタルフレームだったっけ?オッサンはやっぱこれが落ち着くわ。
どーもどーも。
や、Vブレーキ用のレバーじゃないから仕方ないみたいよ。 お察しの通りレバー比は合ってるとは言えないかと思う。 
それだけにリムとシューの隙間をかなり狭くセットしないと、逆に届かなくなってしまうのよ。
つまり、すごく効くか、ちょっと甘いと全然効かないかって感じかと。

ホリゾンタルで間違ってないと思うよ。 近頃のスローピング(?)ってのにも理由があるんだろうし、水平がカッコイイと思う人ももはや少数派なんだろうけども・・・ 
祝、完成!(95%だそうですが) おめでとうございます。最近のと違うぶっといWレバーといい、ストレートでないフォークといい、かっこいいですねえ。今、私も、始めて下が開いていないドロップハンドルに乗っているのですが、前に下りるとき、バーコンに膝が当たって困ります。あれって機能的なんですね。
どうもありがとうございます。 yfmiuraさんの新愛車に強く触発され、天井から降ろしてなんだかんだ1ヶ月かかりました。 
と言っても、いずれ再生しなくては! いつ始めるんだ!とずっと思っていたので、そのモチベーションを与えていただいた事にも重ねて感謝しております^^

きっとイマドキの自転車の方が遥かに性能はいいんでしょうけど、クラシックにもそれなりの長所があるだろうと思います。

バーコンは使ったことないんですけど、実は未だに新しいのを買えるとは思ってなかったです。 でも、使い勝手そのものは良さそうですよね。
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