わたコちょ! Sat.Swim Report 1128

わたコちょ!

伸び悩むdefD。果たしてもっと泳げるようになるのか?

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Sat.Swim Report 1128

木曜レポの通り、メニューが変わったので、
09-12-01(4550m 120分 ラウンド1) ←括弧内はかなり記憶がアヤシイですが・・・

やはりアップメニューでいきなりサークルアウト・・・
たしか、150m分を×4で3分15秒サークルの600mだったと思うんです。 1本目、3本目はFr-Ba-Fr/50で、2本目、3本目はBr-Ba-Fly/50です。 体がプールにまだ目覚めてない時のオイラにはまだ回せません。 まだのらりくらりとちょっとずつ上げて行きたいのに、オイラの能力からすると、かなりマジ泳ぎをしないとサークルを維持できません。

例の「キャッチ-押し込みプル」は相当な腕力を必要とします。泳ぎ始めていきなりでは、あまり大きな筋肉でない上腕部周辺にとってはそこそこ強い負担で、やはり気をつけないとローテーターがすぐ悲鳴を上げそうな感触でした。

それだけに、体が温まってきちんと回転を始めると、やはりこれまでにない進み具合を感じます。 実際カキ数が確実に減少してます。 その代わり、10m進む度に疲労度が二次曲線的なカーブを描いて上昇していくのも感じます。

オイラの体、特に肩周りがこの負荷をきちんと受け止める事ができるか・・・ですよ。
昨日の練習を終えて20時間経過してますが、今から昨日と同じ負荷の練習をしろ、と言われたら拒否しちゃいます。 まだ準備ができてないです。

とは言え、いい練習、いいコーチングをありがとうございます、と申し上げたいですなあ。 可能な限りコーチの要求にはきちんと応えたいと思うのですが・・・ 

昨日のメニューのメインは、アップ、プル、キックの直後にある
S (125×3  250×1  50×4)×2  なEN系1650mと、
ダウン泳直前にある
S 25×4 1,2noFr、3,4Fr Allout なAN系100mです。

もちろん両方とも楽じゃないですが、ANのオールアウトの最後2本がFrで〆られているは救いです。
これがバッタを選ばなくちゃいけないルールだったら、ゴーグルの中が涙で曇るでしょう^^

この日、隣のコースはウチのクラブの選手ちゃんたちでした。
オールアウトをガーッと泳ぎ切って、
「オッチャン終わったで!!」と彼女達に宣言しますと、
「えー、いいなあ・・・」と^^
彼女達のこの日のメニューは9800mなんですと。 まだ当分終わりゃしませんわ。 
スポンサーサイト
COMMENT
アップからきついのって辛いですよね。メニュー終了までうまく泳げるか不安になってしまいます。
私もいきなりのレッスンは前半が身体が慣れてないのか泳ぎつらいので アップのアップをしています。
でも defDの方のアップはうちのメインより内容が濃いなあ。
すみませんローテーターというのはなんですか?
近頃アップのアップをあまりしなくなってました。
またしばらくは必要かも知れません。

Rotator cuff を略しすぎました。 肩のインナーです。 「ローテーターカフ」または「ローテーターカフ WIKI」で検索してご覧になるとオイラが説明するよりずっとよくお分かりになるかと思います^^
ここ1週間ばかり、チューブを欠かさず引いてます。
COMMENT FORM
NAME
TITLE
MAIL
URL
COMMENT
PASS 管理者にだけ表示
TRACKBACK
TB URL : http://defd.blog17.fc2.com/tb.php/1154-02680b15
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。