わたコちょ! ギンギラくんとその一味

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伸び悩むdefD。果たしてもっと泳げるようになるのか?

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ギンギラくんとその一味

どうもなかなか芳しいテスト結果を得られません。
ハードウェア的には、確かにエンジンは少々古くてパワー不足なんですけども・・・
外付けHDDは失敗したっぽいです。 USB2.0で流してるんですけど、内蔵HDDの方が安定度が高いです。

どっちにせよ、落ちちゃうコマ数の偏差がひどいんですよね。
悪いなら悪いで安定してくれるとこちらも方向性を絞れるんですが、
ついさっきはほとんどコマ落ちしなかったのに、今度は同じ条件のはずなのにバンバン落ちちゃう・・・なんてことが頻繁にあります。
そこら辺はバックグラウンドで動いてるプログラム、特にアンチウィルスソフトが影響してるかも。 なんとなくそう思ってたのにな。 切っちゃえば良かったなあ。 
後でONにする作業をめんどくさがっちゃったから。

ファイルの形式をAVIに拘っているのがいけない説もありますね。
WMVで撮ってみよっと。

できればAVIで撮りたいのは、「運動解析ソフト・運動くん」がAVI形式にしか対応してないからなんです。
WMVをAVIにエンコすると、なぜか上手くいかないケースも多く。

でも、そもそもはコマを落とさずに録画できるかどうかの方が優先順位は高いですしね。

ストロークの速度をなるだけ正確に計りたいんですよ。 そして、ストロークのどの局面でボディが加速するのかを記録したいんです。
そこがこの水中撮影プロジェクトのゴール地点なんですけども。

不思議なのは、我が家でテストしてる時は結構いい動作するんですよ。 なのにプールサイドへ持って行くと安定しなくなる。 
現場ではUSBケーブルが長過ぎる説もあるんですよね。 中継に信号の増幅器もついてるヤツなんですけど、そもそも給電がUSBコネクタからですからね。 元々のパワーも弱いし。

とりあえずUSBケーブルの長さは最終手段だな。 最初の二つをまず試してみましょ。
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COMMENT
そうですか、うまく行かないものですねえ。
もしかして、プールでは気温か何かの条件でCPUがクロックの遅いおさぼりモードになってたりしませんよね?
お前さんの使っているマシンのスペックがわかんないからなんとも言えないけど、一度CPUやメモリの占拠率見てみたら?
これは俺が使ってるソフトだけど、リアルタイムでCPUのクロックスピードがわかります↓
http://www.forest.impress.co.jp/article/2002/05/17/okiniiri.html
メモリはタスクマネージャ見ればいいかな。
条件が変わるとコマ落ちの状況が変わるって事は、どっかにボトルネックがあるんじゃないかと。
>たたーさん
一番最初は、コマ落ちなんて少々あってもまったく問題なかったんですけどねえ。
水面下のフォームを手軽にチェックできればいいだけでしたから。 そして、その用途には十分なんですけども。
数値で解析するのは案外骨が折れます。

>あざらしくん
恐らく、最大の理由はCPUのパワー不足。 せめてペンティアム4なら・・・って感じかと。 セレロンなので。
オイラのバイオだとこれだけ古くても割といい感じで記録できるしね。 
ムラがあるのはやはりアンチウィルスなどだと思うよ。 まずそこから埋めて行きます。
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